2026年度第3回 活動報告

6月13日
不耕起区 トウモロコシの定植、ネギの移植、トマトの誘引、BLOF理論での里芋の植え付け
耕起区 作業はなし、経過観察のみ

今年は今のところ暑すぎもせず生育は順調で、収穫が期待できそうです。
参加者も3年目となり経験を積んで上達しています。お土産としてカブと玉ねぎをいただきました。
圃場で収穫されたカブやキヌサヤは、農民連の直売所「あだたら産直センター もぎたて市」へ出荷しています。7月には学校給食でダイコンが使われる予定です。

麻マルチの様子 ナス・ピーマン

よく目を凝らして探しましょう 里芋

トウモロコシの定植

トマトの誘引

長ネギの移植

BLOF理論 里芋の植え付け

不耕起区の土壌分析結果

耕起区の経過観察

梅の収穫